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2025年度教育学教室 進路に関する教室懇話会を実施しました!
2025年11月29日(土)に教育学教室の進路に関する教室懇話会を実施しました!! 進路に関する教室懇話会は2年生行事となっており、2年生が企画運営をしました! 例年、教教を卒業したOBOGの先輩方の中から、教員・公務員・一般企業・研究者の枠からお一人ずつ講師として来てもらい、進路選択や現在のキャリアについてをお話してもらっています。 今年は、教員から山科さん、公務員から藤田さん、一般企業から峯本さん、研究者から川本さんにきていただきました! 今回の講師の方々は教教27世代で、チューターが丸山先生でした! 懇話会前に丸山先生のお部屋でお話し、集合写真を撮影しました! 丸山先生からは、進路懇話会でも講師の方々の学部生のときの様子やエピソードをお話していただきました。 懇話会のプログラムとしては、まず2年チューターの福田先生より挨拶をいただきました。 次に4名の講師の先生から20分ずつご自身のキャリア選択についてお話していただいたあとに、最後は分科会に分かれて講師の先生方に質疑応答をいただきました。 2年生からもたくさんの質問や自分の悩みについて話が
教教 わくわく倶楽部
2025年11月29日読了時間: 1分


明月さん(教育方法学研究室)の学外プラクティカムを実施しました!
2025年7月17日に、D3の明月さんの学外プラクティカムを福岡教育大学にて実施しました!! 授業は、「教育課程論と教育方法・技術」の授業で、明さんは第14回の「教具・教材・情報機器(ICT)の活用」をテーマにして教壇実習を行いました! 授業開始前に緊張する明さんの様子 教室の中の教具は何か? 日本の「板書」は世界でどのように研究されているのか? 教具と授業づくりの関係は何か? 明さんがたくさんの問いを学生と共有し、学生がディスカッションをしながら問いを考えていきました。 学生の意見を引き出す明さんの様子 みんな明さんの指さしている様子をみています 学生の意見を粘りずよく聞く明さんの様子 事後検討会では、学生が考えていることを自分の意見として全体に表出させることを諦めず、問いかけ続ける明さんの姿勢が話題になりました! 明さんお疲れ様でした!!!
教教 わくわく倶楽部
2025年11月29日読了時間: 1分


板野誠さん(教育哲学研究室)の学外プラクティカムを実施しました!
2025年7月10日に、D3の板野誠さん(教育哲学研究室)の学外プラクティカムを広島文化学園大学長束キャンパスにて実施しました! 学外プラクティカムの授業は、教育原理の授業でした! 学生がディスカッションや資料の読み取りをしながら授業が進んでいきました。 授業のはじめに自己紹介をする板野さんの様子 学外プラクティカムはある種、出前授業のような性質もあり、学生の名前を事前観察と本番までの短い期間で覚えるのは大変なのですが、板野さんは指名するときに学生の名前をしっかり呼びながら宛名性をもって指名しており、教室の後ろで見ながら私も見習わないとと思わされました! 板野さんお疲れ様でした!!
教教 わくわく倶楽部
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澤田百花さん(教育方法学研究室)の学外プラクティカムを実施しました!
2025年7月3日に、D3の澤田百花さん(教育方法学研究室)の学外プラクティカムを愛知県立大学にて実施しました! 保育・教育課程論Ⅱでの授業で「小学校との連携を踏まえた保育と移行期カリキュラム」の回の授業で教壇実習を行いました。 授業の中では、保育記録や資料をもとに議論をしながら授業が進んでいきました。 (授業の写真撮り忘れました・・・すみません) 澤田さんの毎回のプラクティカムでは教材研究が本当にすごいです。 集大成となる今回の学外プラクティカムでも、愛知県の保育実践を参照しながら進む授業になりました! 事後検討会では、授業提供者の渡邉真依子先生や教職Pの受講生、プラクティカム指導教員の先生方からコメントをいただき、授業の振り返りを共同で行います。 事後検討会の様子①教職P受講生はオンラインで事後検討会に参加しました! 事後検討会の様子②澤田さんと渡邉先生(愛知県立大学) 学内プラクティカムを2回したのちの、学外での最後の教壇実習になりました!!澤田さんお疲れ様でした!!
教教 わくわく倶楽部
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深谷周平さん(教育方法学研究室)の学内プラクティカムを実施しました!
2025年6月26日(木)の2コマに、広島大学学内でD2の深谷周平さん(教育方法学研究室)の学内プラクティカムを実施しました! 大学院科目「カリキュラム・マネジメントの理論と実践」での教壇実習でした。今回の授業のテーマは「カリキュラム・マネジメントの論点と課題」となっており、学校のカリキュラムをマネジメントするという感覚を事例検討を通じて身につける回にあたります。 まず、実践記録の読み方が丁寧に共有され、そのあと受講生とともに実践記録を読み深めていきました。 実践記録の分析に関する研究について話す深谷さん 事前検討会や事後検討会でも子ども理解ならぬ受講生理解をもとにした検討をしてきた深谷さんでしたが、実際の教壇実習でも受講生理解や進度を注意深く見ながら授業を進めていく授業でした。 主な受講生は教職大学院や教育学プログラムのM1でした。 和気あいあいとしながらも、問いかけが明確な授業が印象的でした!深谷さんお疲れ様でした!!
教教 わくわく倶楽部
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