OBOG懇親会を開催しました。
- 教教 わくわく倶楽部
- 2022年11月12日
- 読了時間: 3分
更新日:2022年11月14日

2022年11月12日(土)午後、K201教室で卒業生進路懇話会を開催しました。教教の卒業生四名が、学部二年生に対して、それぞれのお仕事と教教での思い出を話してくださいました。
教教行事の一年はこちら
今回来てくださったのは、以下の四名です。
井上快さん(研究者)/平成22年度入学「教教出身の研究者を目指して」
寺川亮さん(民間企業)/平成23年入学「将来が漠然としている人に聞いてほしい話」
前田樹佳さん(教員)/平成24年入学「目の前の生徒に向き合うということ」
羽渕友香さん(公務員)/平成22年入学「自分は自分にしかなれないということ」
講座主任の曽余田浩史先生のお話では、進路を今回定めるというような形ではなく、自分自身の考えをゆるめ、自分では気が付かなかったような人生の歩み方や考え方と出会うきっかけに、とお話しくださいました。

それぞれ大学生活時代の楽しかったことや考えていたことを赤裸々に話してくださいました。悩んでも自分自身にしかなれない、今学生時代で10年後の姿を描くのはそんなに簡単じゃないでしょう?、教育実習が僕はなんだかつまらなくて・・・、学生時代に考えていたことに先生からの一声で自分の研究テーマにつながっていった。
それぞれの仕事の話もとても魅力的で面白さ、真面目さがにじみ出るお話でした。どの方も仕事の中にやりがいがあるという話でした。
質疑応答ではさらに赤裸々にいろいろな率直な質問が出ました。実際の労働時間はどのくらいなのか。仕事のONとOFFはわけられるのか。結婚や家庭、仕事場の転勤などの決め方はどうしているのか。質問の中身が仕事のやりがいや取り組みについてよりも、それぞれの生活の幸福度に係る話が広がっていました。学生時代の楽しかった思い出は何ですか。では、先輩がたの大失敗話がたくさんでてきて大笑いとなりました。
部活をやってきた学生からは、部活での経験が将来に生きるかどうかという質問が。研究でも仕事でも、最後は自分一人でやらねばならないことが出てくるところの馬力なるということ、社会で働くことには体育会系的な人間関係や、仕事の中の理不尽さも抜きには語れないということなど、自分自身の幅を広げていく大きな力になっているという応答と励ましがありました。
そのあと分科会に分かれてそれぞれの先輩に話を聞きました。
教員の仕事の大変さはあるのか、や公務員試験に向けてどんな準備をする必要があるか、など、具体的な話や自分自身のキャリア(人生行路)を見つめる時間となりました。
先輩方とゆっくり話し合い、日ごろの課題と授業に追われる日々からほっと一息つく日となりました。

午前中には一年生との交流行事も企画されていました。今ちょうどゼミ決めもあるということで、二年生が、各研究室、先生のことについて詳しくなる教教クイズを準備してくれました。

























































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