教育行財政学研究室主催「トピック学習会オープン」に参加しました
- おおや
- 2021年8月11日
- 読了時間: 2分
こんにちは、いかにして夏バテに抗していくか頭を悩ませている院生です。
さて今回は、8月3日に行われた教育行財政学研究室主催「トピック学習会オープン」に参加したお話です。
このトピック学習会は、もともと教育行財政学研究室で定期的に行われているらしく、今回は教教わくわく倶楽部の活動の一環として他研究室の学生・院生にもオープンで開催されたものでした。
トピック学習会オープンに参加するきっかけは、案内が配布されるちょうど数日前に教育行財政学研究室の院生さんに用事があってお邪魔した際に、滝沢先生もいらっしゃっていて、近いうちにトピック学習会をオープンでやってみるとのお話を聞いたことにありました。
そして、案内が出たときには「お、これだな」としっかり目にとまったという次第でした。
他にはどんな人が参加するのかなと気になっていたのですが、私と同様に他の研究室の院生さんもおり、教教以外の学生さんもおり、なんと高校生さんも参加していました!
教育行財政学研究室の方々以外の参加者は基本的にオンラインから参加して、ハイフレックス型で行われました。
今回のテーマは「教員不足」というかなりカッチリしたものでしたが、会自体は終始自由に意見や疑問を話せる柔らかい雰囲気で進行していき、私も何度か発言する機会を頂きました。

(写真は教育行財政学研究室の院生さんから頂きました)
1時間半ほどみっちりと議論がなされましたが、終わりになったときにも言いたいことが沢山頭にあるくらいにとても刺激的な時間で面白かったです!
あれこれ喋りたい衝動を抑えるのに必死でした(笑)
また機会があったら参加したいですね!
滝沢先生、教育行財政学研究室の皆さん、ありがとうございました!
*以下はそのあれこれ喋りたかったことの一部です。(議論を知らない方には何が何だかとなってしまうかもしれませんが…)
○教員の魅力を大学生・中高生にアピールするといっても、大学生はもう免許取るか取らないかで道が決まってしまっているし、中高生に対してはセミナー?みたいなことをするのかもしれないが、1時間程度の講演と、自分たちが9+3年間でほぼ毎日見てきた教員の姿と、どちらのほうが現実味があるだろうか?
○あるところでは外国人の子どもが特別支援学級に入れられてしまっている(!)ということもあるらしく、それについては本来それぞれ異なる問題を抱えているにも関わらず、同じ括りで扱われてしまっており、「問題は同じである」と認識されかねない危うさを感じずにはいられない。(モヤモヤがうまく言語化できていないのですが…)



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